チェロレッスン 72回目2017年08月14日

前回、白旗を上げたWerner No.24 Cantilena 、今回は、自分ではかなり弾けるようになったと思ってレッスンに臨んだ。一通り止められずに聴いていただけたのは、かなりの進歩。その後、フィンガリングの修正と、アクセントがおかしいところを指摘され、もう一度次回に見ましょうとのこと。少し弾けるようになると、要求されるレベルも上がるのがうれしい。

サムポジションは、親指の横っ腹にタコが出来つつある。これも面白い。

ヴィヴァルディは、2楽章と3楽章を先生と合奏していただく。4楽章も譜読みが出来たので、初めて聴いていただけた。それにしても、時間がかかる。無伴奏に取り掛かれるのはいつのことやら。

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